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Anker SoundCore mini

AnkerさんのBlueToothワイヤレススピーカーを購入。
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パッケージは割とおしゃれ。
外観イメージ大事だよね。
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裏面。
色々書いてある。
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御開帳。
シルク地のビニールに入ってる。
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内容物。
マニュアルは簡易版。
ケーブルは充電用。
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本体。
見えるのはボリュームと再生ボタン(シリコン)。
結構固いので押し辛い。
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インタフェースは下部に集中してる。
SDカードも読める。
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電源スイッチにペアリングボタン。
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マニュアル。
結構親切。
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ボタンの詳細とか。

で、使い勝手だけど結構良い。
BTペアリングも簡単に掛かるし、親機の切り替えも即出来る。
音については、値段が値段だけに鳴ればいいレベルと考えれば、十分な音質と音量だと思われる。
これで文句言うなら、BOSEとかもっと良いの買えという話。

スピーカーを持って回れるってのは面白い。
外出先に置くのもありだし、キッチンに置いておくのも良い。
ヘッドフォンにはない良さがある。

 

サンワ福袋

SANWA福袋
思わず買ってしまった…。
M12S用のカスタマイズパーツが安かったので…。

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M12S用のアルミステアリングホイール。
M12S用のカラーオプションコンボ
M12S用のカラーグリップ

で、アルミステアリングホイールの値段で買えた。
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で、M12Sをバラバラにして
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組み替える。

アルミホイールはこんな感じ。

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裏面はこんな感じ。
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んー、グリップの白が微妙な感じに…。

考えよう…。











IIJmioに乗り換えた。

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auの二年縛りが終わり、MNPも既に美味しくなくなって久しい。
無理にキャリア回線使う利用環境でもないので、MVNO化して費用圧縮をすることに。

MVNO業者としては、個人的にはIIJとmineoのどちらかだったんだけど、メイン回線(番号)であることから、
電話代がある程度安くできる&SIM増設が可能って希望条件を考えると、IIJしかなかった。
最近あんまり評判よくないけどねw
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MNPで移行したけれど、手続き的には特に難しいところはなく簡単に終わるけれども、
手続きに時間が掛かるのが問題か。
申し込み手続きから本人書類の確認とSIM発送で大体一週間くらいかかる。
稼働日ベースだと4日位なんだけど、一週間見ておいたほうが精神衛生上良いかも。
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SIMさえ来れば、あとはAPN設定して終わり。
現状だと、通信速度的には問題なさそう。
昼、夕方の通勤時間帯が微妙。
これは、どこの業者でも一緒だろうけど。

IIJは頻繁にキャンペーンやってるので、ちゃんと調査してから移行タイミング考えた方が良いと思う。
(見事にキャンペーン時期外して後悔してるのは秘密)

 

ヨコモグランプリrd.31に参加してきた。

年度末進行は地獄。
Blogも書けないぜ…。
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といいながら、ヨコモグランプリに参加してきた。
2017年シーズンスタート。
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SS48は、前回Rd30のまま。
ダンパーメンテしたのと、タイヤを新品に交換。
GT500は、バッテリーを縦積みに変更してチャレンジ。

レース前には、YD-2TCの発表が。
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YD-2のナックルとステアリングワイパー周りを変更して、ツーリングに仕上げたマシンでレースを始めると。
最初は、マシン付属のツーリングボディと専用タイヤで、21.5Tで開催の模様(画像参照)。
予価は29800円で、三月末発売とか何とか。
SS48の代替になるのかな?
ドリフトボディのレースも予定されてるようで、そっちに期待。
30.5T位になるんじゃなかろうか。

で、レース。
コースレイアウトが結構いじられた様で、食わない場所が出てた。
最近の谷田部あんまり食わない気がする。

当日のタイスケ。
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GT500は、練習してないのに割と調子よく、転倒なしで予選一回目三番手ゴール、予選二回目も3番手ゴール出来て、
総合の予選結果が8位で、Aメイン確定。
過去最高の予選結果に驚く(小心者)。

SS48は、車に何の問題もなく一発決める為に色々試すも13秒切れず。
一応ポール。

GTストックの決勝は、きれいなスタートから中段以下で抜いたり抜かれたり。
バッテリー管理が下手なのか、中盤以降ストレートでメッチャ詰められるのを何とかしないと。
最終的に予選順位と同じ8位でゴール。
大分落ち着いて走れるようになってきたけど、Aメインの中でベストが一番遅いってのが気になるところ。

SS48の決勝は、ポールのスタート位置が微妙すぎて…。
距離的には有利かもしれないけど、ライン的には超厳しいと思いましたよ…。
スタートは奇麗にスタート。
1コーナーで閉められるかと思ったけど、そこはクリーンに対応してくれたので順位通りに。
2位とずっとバトルしてたけども、周回遅れの処理で差が出てしまい、自分はそのまま逃げ切ってゴール。
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GTもSS48も、他車とのストレートスピード差が気になる。
まず、パワー系の見直し(充電方法とか)、勉強しないとダメっぽい。

YD-2TCも面白そうなんで、ちょっと考えてみようかな。

Xiaomi notebook Air 12.5inch

Xiaomiばっかり最近買ってるな…。
全部自腹ですよ…。
今回もGearBestで購入した。
年末年始の休みで税関で引っ掛かったけども、注文から約一週間くらいで到着。

今回はヤマトが持ってきてくれた。
外側はビニール包装。
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中身は外箱。
結構、雑に扱われてるようでボコボコ。
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角とか割とやばい感じに。
日本だと有り得ないと思われw
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ラベル。
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段ボールを開けると、中に白いパッケージが。
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ご対面。
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割とおしゃれな感じ。
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裏面。
封印のテープがすでに切れていたのは何でなのかww
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開けてみると、本体登場。
Appleの真似ね。
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付属品は充電器のみ。
結構デカい。
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良く見えないけど、Miのエンボス加工されたマニュアル。
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こんな感じで記述がある。
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これが充電器。
ハブ機能とか一切ない。
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逆さなのは気のせい。
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本体外観。
総アルミで質感は非常に高い。
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裏面。
排気スリットとゴム足以外はフラット。
ラベルは簡単にはがせる。
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重量も1kgなので、12.5インチにしては軽い方。
バランスも悪くないし、モニタのヒンジも変なガタつきとかもない。
モニタはThinkpadより全然マシw
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開いてみたところ。
タッチパッドがデカい。
ジェスチャー操作が可能(ドライバ入れる必要あるが)
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英語キーボード。
やっぱりキーボードは英語キーボードじゃないと。
使いもしないボタンが多すぎるんだよ、日本語キーボード。
カナ打ちしないのなら日本語キーボードである必要ないのに。
キータッチはそれなり。
思ったよりキーストロークはあるので、ペチペチする感じじゃない。
ギリギリ我慢できるレベル(Surfaceのタッチカバーとかは我慢できない人です)。
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中国語Windows起動中。

Core m3に4GBメモリにSSDなんで、そんなに速くはないけど、通常のビジネス用途なら問題なく処理できる。

問題は、最初に入ってるのが中国語Windowsで、アクティベーションしてから日本語に入れ替えないといけないって事かな。

素でWindows入れようとすると、USBブートに癖があったり、ドライバ当てるのに非常に苦労したりするので、それはまた別のエントリで書くつもり。

しかし、このレベルの製品が日本円で5万程度で手に入るんだから、良い時代になったもんだと思う。
でも、日本メーカー大丈夫なのかね?
高付加価値製品に行くしかない気がするけど(だが、コンセプトがおかしい製品が多いのはなぜなんだろ)。